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弥生勤怠 Nextの説明

クラウド勤怠管理システム「弥生勤怠 Next」について、サービス担当者様にお話を伺いました!

システムの強みや、開発で力を入れているところ、既存ユーザーから指示されるご理由など、お答えいただいています。

本記事で初めて知ったという方はもちろんのこと、すでに検討中の方にもご参考にして頂ける内容です。

ぜひ、ご一読ください!

Q.1 弥生給与Nextならではの強み、特徴を教えてください。


労務/勤怠/給与/会計までを一気通貫で連携できます。

打刻された勤怠データはそのまま給与Nextへ連携し、
給与の仕訳データは会計Nextへ自動連携されバックオフィス全体で業務効率化。

また、お客様の導入フェーズに合わせて
「まず勤怠から始めたい」「給与とあわせて始めたい」といった選び方ができる柔軟なプラン設計も特徴です。

Q.2 開発やデザインで注力されていること、気をつけているポイントはありますか?


①給与Nextとの連携強化

CSVでのデータ書き出し・取り込みといった手作業を、いかにシステム連携に置き換えて減らせるかに注力。

手作業が残るとミスや二重チェックの負荷が発生するため、そこをなくすことが業務効率化の本質です。


②導入時のつまずきをなくす画面設計

マニュアルサイトへ別途遷移する必要がないよう、製品画面上に設定の進め方そのものを組み込み、
迷わず設定を完了できる体験を目指しています。

Q.3 弥生給与Nextでは、どのような課題を解決できるのでしょうか?

機能の豊富+サポート力で、Excelやタイムカードからの脱却できます!

Q.4 弥生給与Nextを特におすすめしたい企業様はありますか?

1)勤怠・給与・労務をそれぞれ別のツールで運用されている企業様

2)Excelやタイムカードで手動で勤怠データを集計されている企業様

3)給与計算を社労士の先生に委託されている企業様
(弥生は多くの社労士事務所様とパートナー関係にあります)

https://www.yayoi-kk.co.jp/kyuyo/function/kintai/tampin

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